DISCO 45・・・7インチ・シングル発掘の旅

70年代から80年代にかけて制作されたDISCO、SOUL、FUNKのダンサブルな7インチ・シングルを紹介。
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BARRY MANILOW/COPACABANA(AT THE COPA)(1978)

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COPACABANA(AT THE COPA)-SHORT VERSION
Time 3:48
(B. Manilow-B. Sussman-J. Feldman)
Produced By Ron Dante & Barry Manilow

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COPACABANA(AT THE COPA)-LONG VERSION
Time 5:46
(B. Manilow-B. Sussman-J. Feldman)
Produced By Ron Dante & Barry Manilow

(P)1978 Arista Records,Inc

BILLBOARD CHART ACTION
●COPACABANA(AT THE COPA)
[POP # 8/R&B # -/DISCO # 15]

Barry Manilowは、70年代から現在まで活躍を続ける、アメリカ・ポピュラー音楽界を代表する白人男性ボーカリスト、エンターテイナー。「Mandy」「I Write The Songs」(1975)、「Looks Like We Made It」(1977)などのバラードを中心とした大ヒット曲で知られる。

COPACABANA(AT THE COPA)
1978年にAristaから発売されたアルバム「Even Now」からのセカンド・シングル。プロデュースはRon DanteBarry Manilow

当時、バラードを中心にヒットを飛ばしていた彼自身が手がけた異色のラテン・タッチのメロディアスなディスコ・ナンバーで、近年はサルソウル系を中心とするラテン・ディスコ再評価の流れでディスコ・クラシックとして認識されるようになった作品。特にこの曲のスペイン語バージョン「En El Copa」を収録した12インチ・シングルの人気が高い。

A面はショート・バージョン。アルバム・バージョンと同テイク。
B面はロング・バージョン。12インチ・シングル収録のロング・ディスコ・バージョン。

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