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SYLVIA/THE LOLIPOP MAN(Kojak-Theme'77)(1977)

2007.05.27.Sun.20:13
20070522002212.jpg

SIDE A...Vl-572A

THE LOLIPOP MAN(Kojak-Theme'77)
Time: 3:22
Music by: John Cacavas/Lyric by: Sylvia Robinson
Produced by: Sylvia Robinson
Extracked From The Sylvia LP
"Lay It On Me"Vl-131

SIDE B...Vl-572B

LAY IT ON ME(Instrumental)
Time: 3:52
T. Keith/M. Moore/R. Tate/S. Robinson
Produced by: T.Keith
Extracked From The Sylvia LP
"Lay It On Me"Vl-131

(P)1977 VIBRATION/PLATINUM RECORD CO,INC.

BILLBOARD CHART ACTION
●THE LOLIPOP MAN(Kojak-Theme'77)
[POP # - /R&B #- /DISCO # -]

Sylvia Robinsonは、Mickey & Sylviaのメンバーとして活躍し、ソロ転向後も「Pillow Talk」(1973)などの大ヒット曲で一世を風靡した黒人女性シンガー・ソングライター、プロデューサー。プロデューサーとしてThe MomentsThe WhatnautsSugarhill Gangなどをスターダムに伸し上げ、自らが立ち上げたレーベルAll PlatinumSugarhillを成功させるなど、多方面で実績を残す天才キャリア・ウーマンとしても知られる。

このシングルは1977年にVibrationから発売されたアルバム「Lay It On Me」からのセカンド・シングル。プロデュースはSylvia Robinson

THE LOLIPOP MAN(Kojak-Theme'77)
日本でも大ヒットしたTVドラマ「刑事コジャック/Kojak」のオープニング・テーマ(1977年版)に、彼女自身のセクシーな歌詞をつけてディスコ・バージョンにしたもの。相変わらずセクシーな吐息が満載だが、彼女が発表したディスコ・ナンバーでは一番良い出来。

LAY IT ON ME (Instrumental)
1977年発売のシングル「Lay It On Me」のB面に収録されていたものと同テイク。インストゥルメンタル。

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SYLVIA/LAY IT ON ME(1977)

2007.05.24.Thu.23:08
20070522002204.jpg

SIDE A...Vl 570A

LAY IT ON ME(Vocal)
Time: 3:52
(T. Keith, M. Moore, R. Tate, S. Robinson)
Produced by: Sylvia, Donnie Kerr, T.Keith
From LP "Love Is Strange"

SIDE B...Vl 570B

LAY IT ON ME (Instrumental Version)
(Sylvia's Theme)

Time: 3:52
(T. Keith, M. Moore, R. Tate, S. Robinson)
Produced by: T.Keith

(P)1977 VIBRATION/PLATINUM RECORD CO,INC.

BILLBOARD CHART ACTION
●LAY IT ON ME
[POP # - /R&B #65 /DISCO # -]

Sylvia Robinsonは、Mickey & Sylviaのメンバーとして活躍し、ソロ転向後も「Pillow Talk」(1973)などの大ヒット曲で一世を風靡した黒人女性シンガー・ソングライター、プロデューサー。プロデューサーとしてThe MomentsThe WhatnautsSugarhill Gangなどをスターダムに伸し上げ、自らが立ち上げたレーベルAll PlatinumSugarhillを成功させるなど、多方面で実績を残す天才キャリア・ウーマンとしても知られる。

LAY IT ON ME
1977年にVibrationから発売されたアルバム「Lay It On Me」(当初は「Love Is Strange」のタイトルでリリース予定だった)からの先行シングル。プロデュースはTommy Keith(The Rimshots)。

ややディスコ・タッチのタイトなリズムに、華やかで印象的なストリングスのフレーズが絡むミディアム・テンポのメロウなナンバー。彼女のセクシーでコケティッシュなボーカルも絶妙な素晴らしい作品。

A面はボーカル・バージョン。
B面はシングル・オンリーのインストゥルメンタル・バージョン。

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