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BELLA & THE ORIGINAL EASTERN GANG / IT'S SO NICE (1978)

2013.12.13.Fri.18:36
0010000001892.jpg

SIDE 1...VIH-1034

IT'S SO NICE
Time: 4:03
(P. Shuey-K. Mizutani-T. Hayashi)
Produced by Satoshi "Hustle" Honda

SIDE 2...VIH-1034

HOLD ON (OUR LOVE IS STRONG)
Time: 4:03
(A. G. Davison-T. Hayashi)
Produced by Satoshi "Hustle" Honda

(P)1978 Invitation (Japan)

BILLBOARD CHART ACTION
● IT'S SO NICE
[POP # - /R&B # -/DISCO # - ]

The Eastern Gang(The Original Eastern Gang)は、日本人ディスコ・プロデューサーSatoshi "Hustle" Hondaと、当時新進気鋭の作曲家として注目されていた林哲司の二人が手がけた日本のディスコ・プロジェクト。主なヒット曲に「Dynamic Dynosaur」(1978)、「It's So Nice」(1978)(Bella & The Original Eastern Gang名義)、「Flasher」(1979)など。日本だけでなくヨーロッパ、カナダなどの世界各国でレコードが発売されている。

このシングルは1978年に日本・InvitationからBella & The Original Eastern Gang名義で発売された通算2枚目のシングル。プロデュースはSatoshi "Hustle" Honda。アレンジは林哲司。リード・ボーカルはBella。シングル・オンリー。

●IT'S SO NICE
水谷公生が作曲を手掛けた作品で、歌謡曲タイプのわかりやすいメロディーを持ったマイナー調のミディアム・テンポのディスコ・ナンバー。

●HOLD ON (OUR LOVE IS STRONG)
Who Is Gonna Love Me」(1977)や「Love Is Serious Business」(1978)などのディスコ・ヒットを持つ黒人シンガーソングライター・Alfie Davisonが提供した作品で、ミディアム・テンポのポップでメロウなディスコ・ナンバー。非常に良く出来た素晴らしい作品。
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THE EASTERN GANG / CHARLOTTE (1979)

2009.07.16.Thu.00:00
eastern gang-dry cat

SIDE 1...VIH-1072

DRY CAT
(Machiko Ryu-Magic-Yuji Ohno)
Produced by Satoshi "Hustle" Honda
Arranged by Tetsuji Hayashi

SIDE 2...VIH-1072

CHARLOTTE
(Peter Shuey-Tetsuji Hayashi)
Produced by Satoshi "Hustle" Honda
Arranged by Tetsuji Hayashi

(P)1979 Invitation (Japan)

BILLBOARD CHART ACTION
●DRY CAT
[POP # - /R&B # -/DISCO # - ]

The Eastern Gangは、日本人ディスコ・プロデューサーSatoshi "Hustle" Hondaと、当時新進気鋭の作曲家として注目されていた林哲司の二人が手がけた日本のディスコ・プロジェクト。主なヒット曲に「Dynamic Dynosaur」(1978)、「It's So Nice」(1978)(Bella & The Original Eastern Gang名義)、「Flasher」(1979)など。日本だけでなくヨーロッパ、カナダなどの世界各国でレコードが発売されている。

このシングルは1979年に日本・Invitationから発売された通算4枚目のシングル。プロデュースはSatoshi "Hustle" Honda。アレンジは林哲司

●DRY CAT
サントリー「ドライ・キャット」のCMソングとして制作された企画モノ。小林泉美あたりがやりそうなトロピカルなディスコ・ナンバー。作曲は大野雄二。アルバム未収録。

●CHARLOTTE
1979年発売のファースト・アルバム「Flasher」からのカット。ボーカルはアイドル・グループ・アップルズ(後のEVE)の新里玲乙奈新里久良良新里利里佳

彼らの作品中最も洗練された完成度の高いメロウなディスコ・ナンバーで、イギリスでは12インチ・シングルが発売されるなど、海外のコアなディスコ・マニアから評価されている作品。

THE EASTERN GANG / MAGIC EYES (1980)

2008.06.06.Fri.21:38
eastern gang-magic eyes

SIDE 1...VIH-1072

MAGIC EYES
Time: 4'25
(BPM 128)
(Mark Barkan-Reid Whitelaw-Tetsuji Hayashi)
Produced by Satoshi "Hustle" Honda
for Invitation VICTOR & Samurai Music Corp.
Composed & Arranged by Tetsu "Tycoon" Hayashi

SIDE 2...VIH-1072

GREEN & BLUE
Time: 3'56
(Mark Barkan-Tetsuji Hayashi)
(BPM 126)
Produced by Satoshi "Hustle" Honda
for Invitation VICTOR & Samurai Music Corp.
Composed & Arranged by Tetsu "Tycoon" Hayashi

(P)1980 Invitation (Japan)

BILLBOARD CHART ACTION
●MAGIC EYES
[POP # - /R&B # -/DISCO # - ]

The Eastern Gangは、日本人ディスコ・プロデューサーSatoshi "Hustle" Hondaと、当時新進気鋭の作曲家として注目されていた林哲司の二人が手がけた日本のディスコ・プロジェクト。主なヒット曲に「Dynamic Dynosaur」「It's So Nice」(1978)(Bella & The Original Eastern Gang名義)、「Flasher」(1979)など。日本だけでなくヨーロッパ、カナダなどの世界各国でレコードが発売されている。

このシングルは1980年に日本・Invitationから発売されたセカンド・アルバム「Magic Eyes」からの先行シングル。プロデュースはSatoshi "Hustle" Honda。アレンジは林哲司。ボーカルはアメリカの黒人女性3人組ボーカル・グループThe Sophisticates

●MAGIC EYES
Elvis PresleySonny & Cherなどを手がけたMark BarkanReid Whitelawのペンによるマイナー調のメロディアスなディスコ・ナンバー。全米のディスコで大ヒットしていたUltimateの「Ritmo De Brazil」(1979)にそっくりな作品。

●GREEN & BLUE
アルバムB面すべてを使った組曲「Colors Of Love Medley」からの一曲。こちらもA面同様、マイナー調のメロディアスなディスコ・ナンバー。
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