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FAITH, HOPE & CHARITY WITH THE CHOICE FOUR / A TIME FOR CELEBRATION (1976)

2010.09.28.Tue.01:14
faith hope and charity-a time for celebration

SIDE A...PB-10686

A TIME FOR CELEBRATION (Short Version)
Time: 3:05
(Van McCoy)
Produced, arranged and conducted by
Van McCoy for McCoy-Kipps Productions, Inc.

SIDE B...JB-10865

A TIME FOR CELEBRATION (Long Version)
Time: 4:00
(Van McCoy)
Produced, arranged and conducted by
Van McCoy for McCoy-Kipps Productions, Inc.
for McCoy-Kipps Productions, Inc.

(P)1976 RCA Records

BILLBOARD CHART ACTION
●A TIME FOR CELEBRATION
[POP # - /R&B # - /DISCO # - ]

Faith Hope & Charityは、Van McCoyによって見出され活躍した黒人男女3人組ソウル・ボーカル・グループ。1976年当時のメンバーはBrenda HillardAlbert BaileyDiane DestryZulemaがメンバーとして在籍していた事でも知られる。主なヒット曲に「So Much Love」(1970)、「To Each His Own」(1975)、「Don't Pity Me」(1978)など。

●A TIME FOR CELEBRATION
1976年にRCAから発売されたアルバム「Life Goes On」からのカット。プロデュース、アレンジはVan McCoy

キリスト教の祝賀祭をテーマにしたポップで明るい曲調の軽快なソウル・ディスコ・チューン。黒人男性4人組ソウル・ボーカル・グループ・The Choice Fourがコーラスで参加し、ゴスペル聖歌隊を思わせる厚みのあるハーモニーが堪能できる。

A面はショート・バージョン。
B面はロング・バージョン。

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FAITH HOPE & CHARITY / LIFE GOES ON (1976)

2008.11.10.Mon.00:15
faith hope  charity-life goes on

SIDE A...JB-10865

LIFE GOES ON (Short Version)
Time: 3:22
(Van McCoy)
(from the "Life Goes On"album, APL1-1827)
Arranged by Van McCoy
Produced by Van McCoy
for McCoy-Kipps Productions, Inc.

SIDE B...JB-10865

LIFE GOES ON (Long Version)
Time: 4:58
(Van McCoy)
(from the "Life Goes On"album, APL1-1827)
Arranged by Van McCoy
Produced by Van McCoy
for McCoy-Kipps Productions, Inc.

(P)1976 RCA Records

BILLBOARD CHART ACTION
●LIFE GOES ON
[POP # - /R&B # 65 /DISCO # 13 ]

Faith Hope & Charityは、Van McCoyによって見出され活躍した黒人男女3人組ソウル・ボーカル・グループ。1976年当時のメンバーはBrenda HillardAlbert BaileyDiane DestryZulemaがメンバーとして在籍していた事でも知られる。主なヒット曲に「So Much Love」(1970)、「To Each His Own」(1975)、「Don't Pity Me」(1978)など。

●LIFE GOES ON
1976年にRCAから発売されたアルバム「Life Goes On」からのカット。プロデュース、アレンジはVan McCoy

数多くあるVan McCoy作品の中でもかなりフィリー・ソウル寄りのアプローチがなされたアップ・テンポのディスコ・ナンバーで、高揚感のあるポップでキャッチーなメロディー・ラインとドラマティックでゴージャスなオーケストレーションの組み合わせが絶妙な仕上りとなっている。

このシングル・バージョンは両面共にアルバム・バージョン、12インチ・バージョンとは異なるシングル・ミックス。
A面はショート・バージョン。
B面は流麗なオーケストラで幕を開けるロング・バージョン。
このテイクはプロモ盤7インチ・シングルにのみ収録。

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