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TAANA GARDNER / WORK THAT BODY (1979)

2009.05.30.Sat.02:56
taana gardner-work that body

SIDE 1...WES 1216 A

WORK THAT BODY
Time: 3:05
(Kenton Nix)
Produced by: Kenton Nix for Kenix Productions
MIX BY LARRY LEVAN
Mastered at Sterling Sound NYC
by Jose Rodriguez

SIDE 2...WES 1216 B

WORK THAT BODY
Time: 5:59
(Kenton Nix)
Produced by: Kenton Nix for Kenix Productions
MIX BY LARRY LEVAN
Mastered at Sterling Sound NYC
by Jose Rodriguez

(P)1979 West End Music Industries, Inc.

BILLBOARD CHART ACTION
●WORK THAT BODY
[POP # - /R&B # -/DISCO #10]


Taana Gardnerは、ディスコ・プロデューサーKenton Nixによって見出され、Larry Levanが殆どの作品でリミックスを手がけた事でも知られる黒人女性ボーカリスト。一時期はシーンから姿を消したものの、1990年代以降はハウス・ミュージックを中心にクラブ・ヒットを出すなど、現役で活躍している。主なヒット曲に「Work That Body」(1979)、「Heartbeat」(1981)、「I'm Comin'」(1998)など。

●WORK THAT BODY
1979年にWest Endから発売されたデビュー・シングル。プロデュースはKenton Nix。リミックスはLarry Levan。同年発売のアルバム「Taana Gardner」収録。

彼女の出世作であり、代表曲の一つ。ニューヨークのアンダーグラウンドな雰囲気満載のアップリフティングなディスコ・ナンバーで、ニューヨークのディスコを中心に爆発的な大ヒットを記録。ディスコ/ガラージ・クラシックとして人気を誇る。

A面はアルバム・バージョンをエディットしたもの。
B面は12インチ・バージョンをエディットしたもの。

※オリジナルはインストだったが、プロデューサーの判断によりTaana Gardnerのボーカルを追加録音。これがそのまま彼女のデビュー曲となった。

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TAANA GARDNER/HEARTBEAT(1981)

2007.03.10.Sat.20:40
20070310012125.jpg

SIDE A...WES 1232

HEARTBEAT
Time: 4:24
(Kenton Nix)
Produced by: Kenton Nix in Assoc. With
Henry Batts for Kenix Productions
Exective Producers: Kenton Nix, Henry Batts
and Milton A. Simpson
Recording Engineer: Frank Filipetti
Arranged by: Kenton Nix and Dennis Weeden
Mixed by: Larry Levan

SIDE B...WES 1232

HEARTBEAT
Time: 6:30
(Kenton Nix)
Produced by: Kenton Nix in Assoc. With
Henry Batts for Kenix Productions
Exective Producers: Kenton Nix, Henry Batts
and Milton A. Simpson
Recording Engineer: Frank Filipetti
Arranged by: Kenton Nix and Dennis Weeden
Mixed by: Larry Levan

(P)1981 West End

BILLBOARD CHART ACTION
●HEARTBEAT
[POP # -/R&B # 10/DISCO # 6]

Taana Gardnerは、ディスコ・プロデューサーKenton Nixによって見出され、Larry Levanが殆どの作品でリミックスを手がけた事でも知られる黒人女性ボーカリスト。一時期はシーンから姿を消したものの、1990年代以降はハウス・ミュージックを中心にクラブ・ヒットを出すなど、現役で活躍している。主なヒット曲に「Work That Body」(1979)、「Heartbeat」(1981)、「I'm Comin'」(1998)など。

HEARTBEAT
1981年にWestendから発売されたシングル。プロデュースはKenton Nix。アレンジはKenton NixDennis Weeden。リミックスはLarry Levan。シングル・オンリー。

彼女にとって最大のヒット曲であり、Larry Levanがリミックスを手がけた作品の中で最も高い人気を誇るガラージ・クラシックの名曲。心拍音をベースにしたドラッギーなロービートとヒップな女性ボーカルの絡みは現代のヒップホップ/R&Bに繋がるものとなっている。

バック・トラックを大胆にサンプリングしたThe Treacherous Threeの「Feel The Heartbeat」(1981)はオールド・スクール・クラシックとして有名。

A面は7インチ・シングル用の別テイク。
B面は12インチ・シングル収録の「Club Version」をエディットしたもの。

TAANA GARDNER/WHEN YOU TOUCH ME(1979)

2006.10.26.Thu.21:33
20061025214820.jpg


SIDE A...WES 1222

WHEN YOU TOUCH ME
Time: 4:29
(Kenton Nix)
Produced By Kenton Nix for KENIX Productions
Arranged By Kenton Nix & Van Gibbs
MIX By Larry Levan

SIDE B...WES 1222

WORK THAT BODY
Time: 3:05
(Kenton Nix)
Produced By Kenton Nix for KENIX Productions
MIX By Larry Levan
Mastered By Jose Rodriguez

(P)1979 Westend

BILLBOARD CHART ACTION
●WHEN YOU TOUCH ME
[POP # - /R&B # -/DISCO #10]

●WORK THAT BODY
[POP # - /R&B # -/DISCO #10]

Taana Gardnerは、ディスコ・プロデューサーKenton Nixによって見出され、Larry Levanが殆どの作品でリミックスを手がけた事でも知られる黒人女性ボーカリスト。一時期はシーンから姿を消したものの、1990年代以降はハウス・ミュージックを中心にクラブ・ヒットを出すなど、現役で活躍している。主なヒット曲に「Work That Body」(1979)、「Heartbeat」(1981)、「I'm Comin'」(1998)など。

このシングルは1979年にWest Endから発売されたファースト・アルバム「Taana Gardner」からのシングル・カット。プロデュースはKenton Nix。リミックスはLarry Levan

WHEN YOU TOUCH ME
スローから始まり、アップテンポのディスコ・ビートに急展開する、アンダーグラウンドな雰囲気満載のアップテンポのディスコ・ナンバー。Larry Levanが「Diana Rossの「Love Hangover」のようなディスコ・ナンバーを作って欲しい」と、プロデューサーのKenton Nixに依頼して制作された、というエピソードがある。

WORK THAT BODY
彼女のデビュー・シングルとして発売されていた作品を再収録したもの。ニューヨークのアンダーグラウンドな雰囲気満載のアップリフティングなディスコ・ナンバーで、ニューヨークのディスコを中心に爆発的な大ヒットとなり、ディスコ/ガラージ・クラシックの名曲として人気の作品。

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