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D.D. SOUND / HOOTCHIE COOTCHIE (1979)

2009.12.21.Mon.00:00
d.d. sound-hotchie coothie

SIDE A...MA-201-V

HOOTCHIE COOTCHIE
Time: 3:30
(R.W. Palmer James/M. Bjorklund/A. and C. La Bionda)
Produced & Lisenced by Baby Records, Italy

SIDE B...MA-201-V

HOOTCHIE COOTCHIE (Instrumental)
Time: 3:26
(R.W. Palmer James/M. Bjorklund/A. and C. La Bionda)
Produced & Lisenced by Baby Records, Italy
(P1979 Baby Records (Italy)

BILLBOARD CHART ACTION
●HOOTCHIE COOTCHIE
[POP # - /R&B # -/DISCO # - ]

D. D. Soundは、イタリア人プロデューサーCarmelo La BiondaAngelo La Biondaが手がけたディスコ・プロジェクト。リード・ボーカルはCarmelo La Bionda。グループ名の「D. D.」は「Disco Delivery」の略称。主なヒット曲に「Burning Love」「1-2-3-4 Gimme Some More」(1977)、「Cafe」(1978)など。

●HOOTCHIE COOTCHIE
1979年にイタリア・Babyから発売されたアルバム「Hootchie Cootchie」からのシングル・カット。ドイツ・ミュンヘン録音。これは1980年発売の日本・Overseas盤。

彼らにとって実質的なラスト・シングルにあたる曲で、ポップでキャッチーなメロディー・ラインがのったアップテンポの軽快なブギー・ディスコ・チューン。イントロの「Let's Move! Let's Groove! Do The Hootchie Cootchie Dance!」と連呼する部分が非常にキャッチーでいつまでも耳に残る。

A面はアルバム・バージョンをエディットしたボーカル・バージョン。
B面はシングル・オンリーのインストゥルメンタル・バージョン。
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D. D. SOUND / CAFE (new american version) (1979)

2008.06.02.Mon.17:57
d.d. sound-cafe america

SIDE A...BR 085

CAFE'
New American Remix

(A. & C. La Bionda-C. Ricanek-R. Palmer James)
Produced By Baby Records
Executive A. & C. La Bionda

SIDE B...BR 085

BACK STREET BABY
(A. & C. La Bionda-R. Palmer James)
Produced By Baby Records
Executive A. & C. La Bionda

(P1979 Baby Records (Italy)

BILLBOARD CHART ACTION
●CAFE
[POP # - /R&B # -/DISCO #41 ]

D. D. Soundは、イタリア人プロデューサーCarmelo La BiondaAngelo La Biondaが手がけたディスコ・プロジェクト。リード・ボーカルはCarmelo La Bionda。グループ名の”D. D.”は”Disco Delivery”の略称。主なヒット曲に「Burning Love」「1-2-3-4 Gimme Some More」(1977)、「Cafe」(1978)など。

このシングルは1978年にイタリア・Babyから発売されたサード・アルバム「Cafe」からのシングル・カット。ドイツ・ミュンヘン録音。バージョン違いのサード・プレス。

CAFE(New American Remix)
Cafe、Cafe、Cafe....」というタイトルの連呼部分が強いインパクトを残す、サンバのリズムを取り入れたラテン・タッチのアッパーなディスコ・ナンバー。本国イタリアでは当初「She's Not Disco Lady」のB面だったが、急遽A面に差し替えて再発売。その後、ヨーロッパ、日本、アメリカでもシングル・カットされヒットした。

このシングル・バージョンは1979年にアメリカ・Emergencyから発売されたJonathan Fearingによるリミックス・バージョンをエディットしたもの。オリジナルのボーカル・パートを殆どカットしたインストゥルメンタル・バージョンともいえる仕上がりとなっている。

BACK STREET BABY
アルバムB面トップに納められていたハッスル・タイプのゆったりしたディスコ・ナンバー。インパクトはやや薄め。

D. D. SOUND / BURNING LOVE (1977)

2008.05.20.Tue.21:38
d.d. sound-burning love

SIDE 1...6198 231

SHOPPING BABY

Time: 3:40
(A. +C. La Bionda)
Produced by Baby Records of Italy
Licensed in co-operation with Juicy Peeple
Recorded at Country Lane Studios
Munich West Germany
(Sound engineer Harry Thumann)

SIDE 2...6198 231

BURNING LOVE
Time: 3:40
(A. +C. La Bionda)
Produced by Baby Records of Italy
Licensed in co-operation with Juicy Peeple
Recorded at Country Lane Studios
Munich West Germany
(Sound engineer Harry Thumann)

(P)1977 Baby Records/Philips(Germany)

BILLBOARD CHART ACTION
●SHOPPING BABY
[POP # - /R&B # -/DISCO # 24 ]

●BURNING LOVE
[POP # - /R&B # -/DISCO # 24 ]

D. D. Soundは、イタリア人プロデューサーCarmelo La BiondaAngelo La Biondaが手がけたディスコ・プロジェクト。リード・ボーカルはCarmelo La Bionda。グループ名の”D. D.”は”Disco Delivery”の略称。主なヒット曲に「Burning Love」「1-2-3-4 Gimme Some More」(1977)、「Cafe」(1978)など。

このシングルは1977年にイタリア・Babyから発売されたファースト・アルバム「D. D. Sound Disco Delivery Presents "Burning Love"」からのセカンド・シングル。「Underwater」(1980)のディスコ・ヒットを飛ばすHarry Thumannがサウンド・メイクを担当。 ドイツ・ミュンヘン録音。ドイツ・Philips盤。

●SHOPPING BABY
Silver Conventionあたりを思わせるミディアム・テンポのシンプルなディスコ・ナンバー。タイトルの連呼を中心とした単純な歌詞が印象的。

イタリア盤シングルではB面に収録。

●BURNING LOVE
アルバムのタイトル曲であり、世界中のディスコで大ヒットを記録した彼らの代表曲の一つ。こちらもSilver Convention風の典型的ミュンヘン・ディスコ・チューンで、切れの良いストリングスのリフレインとシンプルなディスコ・ベースが独特のグルーブ感を生む、どこか癖になる曲。近年はイタロ・ディスコ再評価の流れで数多くのDJによって取り上げられ、カルト・ディスコ・クラシックの隠れ名曲として高い人気を誇る。

イタリア盤シングルではA面に収録。

D. D. SOUND / CAFE (1979)

2006.10.10.Tue.15:00
20061010134346.jpg


SIDE A...6.12 493

CAFE(Vocal)
Time: 4:00
(A. & C. La Bionda-Ricanek-James)
Exective A. & C. La Bionda
Produced By Baby Records

SIDE B...6.12 493

BACK STREET BABY
Time: 3:58
(A. & C. La Bionda-James)
Exective A. & C. La Bionda
Produced By Baby Records

(P)1978,1979 Decca(Germany)

BILLBOARD CHART ACTION
●CAFE
[POP # - /R&B # -/DISCO #41 ]

D. D. Soundは、イタリア人プロデューサーCarmelo La BiondaAngelo La Biondaが手がけたディスコ・プロジェクト。リード・ボーカルはCarmelo La Bionda。グループ名の”D. D.”は”Disco Delivery”の略称。主なヒット曲に「Burning Love」「1-2-3-4 Gimme Some More」(1977)、「Cafe」(1978)など。

このシングルは1978年にイタリア・Babyから発売されたサード・アルバム「Cafe」からのシングル・カット。ドイツ・ミュンヘン録音。

CAFE
Cafe、Cafe、Cafe....」というタイトルの連呼部分が強いインパクトを残す、サンバのリズムを取り入れたラテン・タッチのアッパーなディスコ・ナンバー。本国イタリアでは当初「She's Not Disco Lady」のB面だったが、急遽A面に差し替えて再発売。その後、ヨーロッパ、日本、アメリカでもシングル・カットされヒットした。

このシングル・バージョンは、アルバム・バージョンをエディットしたもの。

BACK STREET BABY
アルバムB面トップに納められていたハッスル・タイプのゆったりしたディスコ・ナンバー。インパクトはやや薄め。

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