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DOOLEY SILVERSPOON / LET ME BE THE # 1 (1975)

2008.09.11.Thu.21:21
dooley silverspoon-let me be the #1

SIDE A...C6363・DS・S

LET ME BE THE # 1 Part 1
Time: 2:40
(S. Casella)
arranged, produced and conducted
under the influence of S.O.N.N.Y.
(Sound Of New New York)

SIDE B...C6363・DS・S

LET ME BE THE # 1 Part 2
Time: 5:14
(S. Casella)
arranged, produced and conducted
under the influence of S.O.N.N.Y.
(Sound Of New New York)

(P)1975 Cotton Records

BILLBOARD CHART ACTION
●LET ME BE THE # 1
[POP # - /R&B # - /DISCO # - ]

Dooley Silverspoonは、ニューヨークを拠点に活動していたサウス・キャロライナ出身の黒人男性ボーカリスト。Little Dooley名義で発表したシングル「(It's Got To Be) Now Or Never」(1972)や「Bump Me Baby (Part.1)」「Let Me Be The # 1 (Part. 1) 」(1975)のスマッシュ・ヒットを持つ。

●LET ME BE THE # 1
1975年にニューヨークのインディー・ディスコ・レーベルCottonから発売されたアルバム「Dooley Silverspoon Under The Influence Of S.O.N.N.Y. (Sound of New New York)」からのセカンド・シングル。プロデュースはSonny Casella。バック・ボーカルは後にC-Bankのリード・ボーカルとして活躍するJenny Burton

前作「Bump Me Baby (Part.1)」と同様、とてもポップで親しみやすいキャッチーなメロディーとDooley Silverspoonのあまり癖のないボーカルがマッチした、ミディアム・アップ・テンポの軽快なディスコ・ナンバー。ノーザン・ソウルの人気が根強いイギリスでヒットを記録した。

A面はアルバム・バージョンの前半部分。
B面はアルバム・バージョンの後半部分。
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