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PATSY GALLANT / SUGAR DADDY (1976)

2008.11.06.Thu.23:51
patsy sugar daddy

FACE A...ATF 501

SUGAR DADDY
Time: 4:03
(C. Miller-Traslation S. Badaux)
Production: Patsy Gallant et Ian Robertson

FACE B...ATF 501

SI PARFOIS
Time: 3:26
(Patsy Gallant-Translation Guy Auger)
Production: Patsy Gallant et Ian Robertson

(P)1976 Les Disques Attic (Canada)

BILLBOARD CHART ACTION

●SUGAR DADDY
[POP # - /R&B # - /DISCO # - ]

Patsy Gallantは、60年代から80年代にかけてカナダのポピュラー・ミュージック・シーンで一世を風靡したカナダ人女性シンガー・ソングライター、プロデューサー、エンターテイナー。英語と仏語の2言語を公用語としているニューブランズウィック州出身であり、フランス語盤と英語盤のレコードをそれぞれ発表している。主な大ヒット曲に「From New York to L.A.」「Are You Ready For Love?」「Sugar Daddy」(1976)、レア・グルーブとして人気の「Te Caliente」(1978)など。

このシングルは1976年にカナダ・Atticから発売されたアルバム「Are You Ready For Love」からのカット。プロデュースはPatsy GallantIan Robertson。フランス語盤。1977年発売のフランス語盤アルバム「Besoin d'amour」収録。

●SUGAR DADDY
1978年にカナダのグラミー賞と呼ばれるJUNO AwardsBest Selling Singleを獲得する大ヒットを記録した彼女の代表曲。ダンサブルでビートの効いたバック・トラックにキャッチーで爽やかなメロディと歌声が映えるポップス調のディスコ・ナンバー。

●SI PARFOIS
ピアノの弾き語りを中心とする美しいスロー・バラード。英語盤タイトルは「I Love You In The Morning

コメント
歌謡曲っぽくていいですね。松田聖子なんかも歌っていそう(yukiさんには古すぎるか??)
途中でラララ~と歌っているところ、歌詞をごまかしているみたいでオモロイですね。
そうですねえ。かなり歌謡曲っぽいかも。

途中のラララ~は、英語盤だとちゃんと歌詞があるのに、理由がわかりません 笑

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