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CHUCK JACKSON / SHINE, SHINE, SHINE (1975)

2008.11.14.Fri.01:14
chuck jackson-shine shine shine

SIDE A...AP-2360 A

I'M NEEDING YOU, WANTING YOU
Tome: 3:20
(A. Goodman, H. Ray, W. Morris)
Produced by: A. Goodman, W. Morris, H. Ray

SIDE B...AP-2360 B

SHINE, SHINE, SHINE
Time: 3:05
(Harry Ray, Al Goodman, Walter Morris)
Produced by: Harry Ray, Al Goodman, Walter Morris

(P)1975 All Platinum/Platinum Record Co.

BILLBOARD CHART ACTION
●I'M NEEDING YOU, WANTING YOU
[POP # - /R&B # 30 /DISCO # - ]

Chuck Jacksonは、60年代から70年代中盤にかけて数多くのヒット曲で一世を風靡した黒人男性ボーカリスト。主なヒット曲に「I Don't Want To Cry」(1961)、「Any Day Now」(1962)、「Beg Me」(1964)など。

このシングルは1975年にAll Platinumから発売されたアルバム「Needing You, Wanting You」からのカット。プロデュースはThe Momentsのメンバー・Al GoodmanHarry RayThe Rimshotsのメンバー・Walter Morris。演奏はThe Rimshots

●I'M NEEDING YOU, WANTING YOU
彼にとって最後のR&BチャートでのTop40ヒットであり、アルバムのタイトル曲にもなったスイートなムードのスロー・バラード。バック・コーラスはThe Moments。非常に良く出来た素晴らしい曲。

●SHINE, SHINE, SHINE
スイートなA面とは打って変わり、こちらは当時流行していたディスコ・ステップ"Bump”を強く意識したアッパーなファンク・ディスコ・チューン。イントロのソウルフルなシャウトや、"Shine! Shine y'all !"のパワフルな連呼が印象的。

このシングル・バージョンはアルバム・バージョンとは異なるシングル・ミックス。

コメント
あ、これはLP持ってるな。バラードしか聴いてなかったけど。
>masatoさん
The Moments meets Chuck JAcksonって感じでバラードの出来が凄く良いですよね。

ファンク・ナンバーもR&B寄りな感じで悪くないかな。

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