DISCO 45・・・7インチ・シングル発掘の旅

70年代から80年代にかけて制作されたDISCO、SOUL、FUNKのダンサブルな7インチ・シングルを紹介。
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RUDY / JUST TAKE MY BODY (1979)

rudy-just take my body

SIDE A...PD 2017 PROMO

JUST TAKE MY BODY
Time: 4:15
(P. Gianolio/A. Taylor)
From Album PD-1-6226 "JUST TAKE MY BODY"
Produced by Jacques Fred Petrus
Arranged and Conducted by Paolo Gianolio

SIDE A...PD 2017 PROMO

JUST TAKE MY BODY
Time: 4:15
(P. Gianolio/A. Taylor)
From Album PD-1-6226 "JUST TAKE MY BODY"
Produced by Jacques Fred Petrus
Arranged and Conducted by Paolo Gianolio

(P)1979 Polydor Incorporated

BILLBOARD CHART ACTION
●JUST TAKE MY BODY
[POP # -/R&B # - /DISCO # - ]

Rudyは、世界的に活躍したイタリアのディスコ・プロデューサー・Jacques Fred Petrusのブレーンの一人で、アレンジャー、コンポーザー、マルチ・プレイヤーとして幅広く活躍したRudy Trevisiのソロ・ディスコ・プロジェクト。Rudy名義ではあるものの、Jacques Fred Petrusが全面的に指揮を執っている。主なディスコ・ヒットに「Just Take My Body」(1979)。

●JUST TAKE MY BODY
1979年にイタリア・Goody Music、アメリカ・Polydorから発売されたアルバム「Just Take My Body」からのシングル・カット。プロデュースはJacques Fred Petrus。アレンジはPaolo Gianolio。バック・トラック録音はイタリア、ボーカル録音とミックス・ダウンはニューヨークで行われている。

男性ボーカルを全面にフューチャーし、彼らが手がけたディスコ・プロジェクト・MachoRevencheなどと共通する、ハードでゴージャスな音作りがなされたアッパーなディスコ・ナンバー。クレジットを見るとわかるが、この曲のライティングには全くRudy Trevisiが関わっていない。

Comment

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なんかメロがCarl Douglasみたいでオモロイです。
イタリアものが発掘された時期が日本でもあるようですが、その当時は音楽から遠ざかっていた頃で殆ど知らないです。

強烈なボーカルのものなどあれば教えてください。
2009年05月01日(Fri) 05:48
編集
> sugarfootさん
確かにCarl Douglasっぽいかもしれないですね。暑苦しい男性ボーカルもそんなイメージですし。

ライブラリの中で強烈なのがあったらアップしときます!machoとか。
2009年05月01日(Fri) 10:55
イタロ
編集
>Sugarfootさん初めまして
NY系中心なので若干(?)違いますが、是非私のブログにもおこしください!
Rudyもとりあげていますよ!!
yukiさん、LINKめちゃThanksです!こちらもLINKさせて頂きました!!
>yukiさん 横レス失礼しました
LINKめちゃうれしいです。こちらもLINKさせて頂きましたのでこちらこそよろしくお願いします!
2009年05月02日(Sat) 14:05
編集
>chanpara さん
こちらこそ宜しくお願いします!
2009年05月02日(Sat) 17:17












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